今朝の朝日新聞にスウェーデンのヴィスビーの記事が出てました。
ヴィスビーはストックホルムからフェリーで
3時間くらい行ったところにあるゴットランド島の都市
世界遺産でもあり、ストックホルムとともに魔女の宅急便のモデルとなった町。
もちろん僕も行ったことありますよ!
会社の同僚がその町に住んでいて泊めてもらいました
記事にはスウェーデンの「政治と市民の近さ」で
ヴィスビーでのパーティの話でした。
政治家から有名な文化人と子供までが気軽に誰とでも話ができる空間
として注目されたみたいです
スウェーデンでは、選挙の投票率は80%以上だとか。さすが。
このパーティが投票率を上げているわけではないと思うんですけど
取り組みとしては興味が持てていいな、と思いました。
もう一回ヴィスビーに行きたい笑
最近BONESっていう海外ドラマにはまってます。
今まで手がつけにくかったドラマなんですが…
これがおもしろい。
主人公はテンペランス・ブレナン
FBIの相棒ブースと研究所の博士たちがメインキャラ
腐敗した死体や、骨だけになった死体から
犯罪の全貌を暴くというストーリー。
それがただの犯罪捜査だったり、そうじゃなかったりで
結構泣ける回も多くて、ついつい夢中に
僕の妹はシーズン3の最後に相当衝撃を受けたらしいです
あの研究所にいる博士号を持つ学者のチームが
スマートでかっこいいんですよねー
BONES。俺も社会で良いチームで働きたい。
最近は
中学時代の同級生と会ったり
日欧産業協力センターの人と会ったり
短期留学時代の友人と食事したり
内々定懇親会にも行きました。
あの会社でやっていけるだろうか…と心配になったり
JA(ジュニアーアドバイザー)としてOBOGの方と話したり
後輩の話を聞いたり、
父母教育懇談会で就職活動についてプレゼンしたりで
ちょっとウキ ウキするようなことが多いこのごろです。
BONESもシーズン4に突入。
毎日に飽きない生活をしつつ、
そーとーダ ラダラしております。
勉強せな。
Thursday, July 15, 2010
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